レオパレス21国際事業

お知らせ | レオパレス21の国際事業をご紹介

  • TOP
  • お知らせ
  • レオパレス21 ミャンマー支店 サービスアパートメント管理運営受託のお知らせ
2020.03.02newアイコン

レオパレス21 ミャンマー支店 サービスアパートメント管理運営受託のお知らせ

 株式会社レオパレス21(東京都中野区、社長:宮尾文也、以下:レオパレス21)は、3月2日(月)よりミャンマー・ヤンゴン市内に位置する新築サービスアパートメント『KMKC RESIDENCE(ケーエムケーシー レジデンス)』(ヤンゴン市バハン地区<ミャンマー>)全19室(1BED ROOM16室 2BED ROOM3室)のマーケティングおよび管理運営業務を開始いたします。

 レオパレス21では2013年よりASEANでの事業を行っており、東南アジアの各拠点において日本から海外へ進出される日系企業のお客様へ現地の住居やオフィスをご紹介するアウトバウンド事業に取り組んでいます。

 この度の『KMKC RESIDENCE』におけるマーケティングおよび管理運営業務では、当社が持つ顧客への営業活動、現地エージェントへの営業活動などのほか、建物管理など、当社のブランド力と営業力を活かし、日系企業に対する積極的な受注促進活動を行っていきます。

『KMKC RESIDENCE』は、ヤンゴン市バハン地区に位置し、都市化・就業人口の増加が進むヤンゴンで、富裕層が多く住む閑静な住宅エリアとして知られています。エリア内唯一の外国人向け新築アパートメントであり、建物内にはプール、トレーニングジムなどを備え、ハウスクリーニング、ランドリーサービスを受けることができます。

 当社における海外の運営管理物件は、インドネシアの『Mustika Golf Residence Chikarang(ムスティカ ゴルフ レジデンス チカラン)』に続き、本物件が2つ目となります。
 レオパレス21では今後も、ASEAN各国において、サービスアパートメントの開発・管理・運営(受託を含む)、サービスオフィスの運営を拡大していきます。

ページの先頭に戻る