今後の取組み②:不動産開発の多様化

不動産特定共同事業商品やファンド向けパイプラインを活用し、開発事業の多様化と拡大を図る。また、新たなスキームを活用し、好立 地である都心や各地の中心地に、低層から高層までバリエーション豊富な開発が行えるようになることで、賃貸事業の拡大にも寄与。

今後の取組み②:不動産開発の多様化
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