1-2:施工不備物件のシリーズの概要

当社施工物件における施工不備は①設計図書等の不整合、および②大臣認定の仕様に合致しない、もしくは建築基準法の基準を満たさない部材の使用によるものであり、優先調査対象物件として調査および補修を実施。その他、不十分な施工監理による小屋裏等界壁不備が優先調査対象以外の物件1,506棟(2019年3月31日時点)において発覚したが、これらについても補修を実施。

施工不備物件のシリーズの概要
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