3-3-3:施工不備発覚後における物件類型別入居率推移

当社物件の施工不備が発覚以降、優先調査対象物件の新規入居募集を保留し、入居率が毎月低迷。一方、人手不足等の外部環境を背景に賃貸需要が高く、募集している優先調査対象物件以外の物件は入居率95-96%と高い水準を維持。今後は、優先調査対象物件の調査及び補修により募集再開を行い、全体の入居率の底上げを図る。

施工不備発覚後における物件類型別入居率推移
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